「住む」より「楽しむ」BESSの家

「BESSの家」公式noteです。未来の暮らしや、生き方が楽しくなるお話をしていきます…

「住む」より「楽しむ」BESSの家

「BESSの家」公式noteです。未来の暮らしや、生き方が楽しくなるお話をしていきます。 個性的な木の家はどう生まれるか。てまひまかけて暮らす家族のストーリーとは。 テーマも豊かに、めざすのは「おもしろくて、ためになる」noteです。

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サステナブルな家づくりとは?~BESSの家『健康宣言』~

SDGsやサステナビリティといった言葉が当たり前になってきた昨今ですが、 BESSでは1999年に「健康住宅宣言」というものを発表しています。 人の心と身体の健康、そして環境の健康―これを意識して行動することがサステナブルな社会にもつながると考えています。 今回のnoteでは、この「BESS健康宣言」をテーマにした、BESSの家づくりについての社員インタビューをご紹介します! 余計なものはつくらない。ー健康宣言の一つ目、「余計なものはつくらない。」とありますが、「長く住

    • 【体感レポート】「間貫けのハコ」実物モデルが全国初オープン!「間」と「ヌケ」のある暮らしを体感してきました。

      BESSの新商品「間貫けのハコ」の実物モデルが、BESS熊谷に全国初オープンしました。 早速体感してきましたので、レポートします! 「間貫けのハコ」実物モデルの雰囲気を、まずは動画でチェック! それでは、ご紹介していきます! まずは外観。 やはり一番印象的だったのは、建物全体を包み込むたくさんのうろこ。 個性的な姿ではあるけれど、思わず近寄りたくなるこの愛らしさは、(デザインモチーフの)アルマジロ譲りでしょうか。 外の景色とも自然に馴染んでいて、まったり落ち着いた雰囲気

      • 【HOW TO】「どうやって焚くの?」薪ストーブを上手に焚くコツを教えます!

        「憧れるけど、手入れや薪を集めるのが大変じゃない?」 「1台で本当に暖かいの?」「どうやって焚くの?」 この時期、特に質問をいただくことが多い薪ストーブ。 BESSの家では半分以上の方が薪ストーブを楽しまれていますが、LOGWAYで初めて薪ストーブを体感して、我が家にも…と設置を決められた方がほとんどです。 BESSではLOGWAYでの薪ストーブ体験時や、お引き渡し後の初めての火入れの際に、スタッフからレクチャーもさせていただいていますが、最初のうちは、試行錯誤の連続かも

        • 家の半分が「外」に?! BESSの平小屋「栖ログ」で広がる暮らしの可能性

          これまでの家の考え方よりも、もっと自由で軽やかな「栖(鳥の巣の意)」を提案したい。 BESSのそんな想いから誕生したのが、平屋×小屋×ログという発想をカタチにした「栖ログ」。 そもそも空間の用途を限定せず、「どうぞ好きなように、おもしろく暮らしてください」という設計なのですが、その可能性をさらに広げるバリエーションプランが登場しました。 それが、ワイドな間口が特長のL60に追加した「半外空間」。 普通の家じゃできないプランを栖ログは「小屋」なので、いわゆる「家」と比べると

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        • ご紹介ありがとうございます。
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        • BESSユーザーの暮らし
          17本
        • 家と暮らしを考えるnote
          7本
        • BESSイベントレポート
          17本
        • BESSのクラシガエ
          9本

        記事

          【2023年度版】今年読まれた記事とともに「ブランドらしさ」を振り返るnote【BESSの家】

          37本の思いを綴った1年でしたBESSの家 公式noteは2021年12月27日のスタートから丸2年を迎えました!記事を読んでくださった方、「スキ」してくださった方、フォローしてくださった方、みなさま本当にありがとうございます! 初記事でも書きましたが、 ・BESSを知ってもらえる機会を増やしたい ・すでに知っている人にとっても、商品の裏側やブランドの価値観など、公式サイトや他のSNSでは語りきれない、より深い部分や色々な側面を知ってもらいたい という思いでスタートした公式

          【2023年度版】今年読まれた記事とともに「ブランドらしさ」を振り返るnote【BESSの家】

          趣味をもっと楽しみたい!アウトドア好き夫婦が実現したBESSでの暮らし。~GO OUT web ユーザー取材レポート~

          ファッション&アウトドアギアの最新ニュース、キャンプ・フェスなどの外遊び情報、アウトドア的お部屋ライフなど、どんなフィールドでもおしゃれに自分らしくありたい人への情報を発信するアウトドアファッション雑誌「GO OUT」。今回はGO OUTのwebサイトにてBESSユーザーを取材いただきましたのでその様子をご紹介いたします! 「BESSは具体的な暮らしをイメージできました。」 今回取材に伺ったのは宮城県大和町にお住いのHさんご夫婦。 WONDER DEVICEを建てて3年ほ

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          雰囲気から作った家!? 新商品「間貫けのハコ」・開発者インタビュー

          「間貫けのハコ」というなんとも強烈な名前。屋根と壁がうろこに覆われたようなインパクトのある外観。まるごと縁側みたいなこの家は、どうやってできたのか? その始まりから完成までの紆余曲折の過程を、商品開発・デザインを担当したお二人にうかがいました! ──最初の開発会議では「窮屈なこの時代に、こころのオアシスとなる家」がテーマとして挙がったとのことですが、そこからどうやって「まぬけ」というコンセプトに行き着かれたのですか? 山中:無駄がなくなって便利になっていく一方で、無駄に含

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          「間貫けのハコ」のジオラマができるまで。情景師アラーキーさんインタビュー【ブランド裏話】

          BESSの新商品「間貫けのハコ」の商品ページにドーンと出てくるイメージ写真、実は精巧なジオラマだとお気づきだったでしょうか。 制作していただいたのは、ジオラマ作家の情景師アラーキーさん。 この記事では、アラーキーさんがジオラマに目覚めたきっかけから、間貫けのハコ制作時の際のエピソードまで、たっぷり語っていただきました! ──ジオラマ制作を始められたのはいつですか? 僕が物心ついた頃はゴジラやウルトラマンといった特撮ものが全盛期で、ミニチュアを使った撮影に興味を持ちました

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          「まぬけ」のビジュアルはこうして生まれた。イラストレーター杉山巧さんインタビュー【商品開発秘話】

          先日のnoteでもご紹介したBESSの新ブランドビジュアルと、新商品「間貫けのハコ」のパンフレットイラスト。 生命力や強さを感じさせる、BESSの新たなブランド発信にふさわしい、とても素敵なイラストたちは、イラストレーターの杉山巧さんに手がけていただいたものです。 BESSが新たに発信する「まぬけ」というメッセージにふさわしい表現はどんなものか…検討する中で巡り合ったのが杉山さんでした。 今回のnoteでは杉山さんに絵を描き始めたきっかけから、今回のイラストに込めた思いま

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          BESS初のオウンドメディア、公開中!!その裏側についてちょっと語ります

          このnoteでもご紹介している、BESSの新メッセージ「まぬけは、愛だ。」と、新商品「間貫けのハコ」。 BESSをご存知の方はもちろん、まだ知らない方にも届いてほしい!という想いから、ブランドとしては初めての取組みに挑戦しています。 それが、オウンドメディア。 つまり、BESSが「まぬけ」という価値観や商品についてお伝えするための情報発信基地を制作しました! 今回の記事では、裏話も盛り込みながら各コンテンツをご紹介。 まだ閲覧していない方はもちろん、すでにご覧いただいた方

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          【24卒内定式】BESSのオリジナル弁当をくるめし弁当さんに作っていただきました!

          普段はブランドや商品にまつわるエピソードや思いをご紹介しているBESS公式note、今回は番外編です! BESS事業を主宰する、我々株式会社アールシーコアの内定式にて、 くるめし弁当さんに完全オーダーメイドのお弁当を開発いただきました! このnoteではその裏側をご紹介したいと思います。 きっかけはこちらのキャンペーンを見つけたこと。 会議や撮影現場でこれまでもよくくるめし弁当さんを利用していたので、 人事に「すぐ応募しよう!」と持ちかけたところ、幸運なことに当選!!

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          なぜBESSは新商品に「まぬけ」と名付けたのか?【開発コンセプト秘話】

          こちらのnoteでもご紹介したBESSの新商品「間貫けのハコ」。 プレス発表や広告,SNSでの発信をする中で、続々と様々な反応をいただいています! 「縁側のある暮らし、いいですね!」 「うろこの外観、かわいい!」 「まぬけとは、BESS、そうきたか!」  特に反応があるのは、やはり「間貫け」というネーミング。 「家に"まぬけ”って、どうなの??」 「本当にこの名前で行くんですか…?」 社内でも賛否両論ありましたが、今回のnoteでは、新商品「間貫けのハコ」の「間貫け」の部

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          目指したのは"縁側みたいな家”。新商品「 間貫けのハコ」誕生!

          このたび、新商品「三角WONDER 間貫けのハコ」が誕生しました! マがあって、ヌケがある。そんなBESSの新商品をご紹介します。 今の世の中、必要なのは「マ」や「ヌケ」では?商品を通して、世の中に発信したいメッセージは何か?提案したい暮らしは何か?BESSの商品開発は、いつもここからスタートします。 AI化や情報化が目まぐるしく進み、息もつけない社会。 そこには、余裕や、おおらかさが足りないのでは? 今、世の中に必要なのは「マ(間)」や「ヌケ(抜け)」なのではないか?

          目指したのは"縁側みたいな家”。新商品「 間貫けのハコ」誕生!

          【イベントレポ】BESSのまちで交流!つながりが生まれる「梺ぐらし体験会」

          BESSが手掛ける、自然を感じ、のびのびとした暮らしを楽しめる分譲地。 それが、「BESSのまち」。 関東をはじめ全国数か所で展開していますが、今回はその中のひとつ、神奈川県秦野市で行われた「梺ぐらし体験会」レポートをお届けします! リアルなお宅訪問だからこそ広がるイメージLOGWAYでBESSの家をご覧になった方からよくいただく質問があります。 それは、「BESSのユーザーはどんなところで暮らしているの?」というもの。 それなら、「BESSのまち」に住んでいるユーザー

          【イベントレポ】BESSのまちで交流!つながりが生まれる「梺ぐらし体験会」

          「まぬけは、愛だ。」BESSの新たなブランドメッセージ、公開しました。

          本日、BESS公式サイトにて、新たなブランドメッセージとビジュアルを公開しました。 この秋、BESSがブランドのまんなかに据える言葉は、「まぬけ」です。 なぜ、「まぬけ」? そこには、今の時代に対する、BESSの思いがあります。 AI化が進み、たくさんの情報に囲まれる毎日。 どんどん世の中は便利になっていくけれど、一方で息苦しさや窮屈さを感じたり、こころの余裕がなくなっていたりしやしないだろうか? もともと、人間は身体的で不完全で、不器用な存在のはず。 BESSは、こん

          「まぬけは、愛だ。」BESSの新たなブランドメッセージ、公開しました。

          平屋×小屋×ログにひとめ惚れ。栖ログから始まる、楽しすぎる未来。【BESSに暮らす人#05】

          個性豊かな木の家のBESSの暮らしってどんな感じ? BESSユーザーの暮らしを紹介する【BESSに暮らす人】 暮らし方や個性はさまざまだけど、BESSユーザーに共通するのは「何気ない今日をおもしろがろうというポジティブなパワー」。そんな生き方や価値観をもっとたくさんの人に知ってもらい、それぞれの”おもしろい未来”ってなんだろう?と考えるきっかけになればと思います。 5回目の今回は、軽やかな行動力でアクティブに暮らしを楽しむ栖ログユーザー、Iさん夫妻をご紹介します。 家な

          平屋×小屋×ログにひとめ惚れ。栖ログから始まる、楽しすぎる未来。【BESSに暮らす人#05】