「住む」より「楽しむ」BESSの家

「BESSの家」公式noteです。未来の暮らしや、生き方が楽しくなるお話をしていきます…

「住む」より「楽しむ」BESSの家

「BESSの家」公式noteです。未来の暮らしや、生き方が楽しくなるお話をしていきます。 個性的な木の家はどう生まれるか。てまひまかけて暮らす家族のストーリーとは。 テーマも豊かに、めざすのは「おもしろくて、ためになる」noteです。

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ご紹介ありがとうございます。

BESSやBESSの家、LOGWAYをご紹介いただいたnote記事のピックアップです。

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京都、車で住宅展示場とか。

あ、ども、このところ暖かな日が続きましたね。つい真冬バージョンで出かけてしまい「てか、暑いし…」を繰り返していた spinozamotors です。 今日もまた所用(車修理)で、京都の南の方をドライブしてました。つい先日のこの記事とほぼ同じコース。 今回は、途中立ち寄った ログハウス/木の家のBESS さんの展示場が楽しかった! というのがメインな絵日記です。 BESS久御山展示場いきなり告白してすいませんが、 住宅展示場大好きです! 具体的に家を建てる計画はないの

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時代がわたしに追いついてきた!

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ようやく休めた10月前半

5年前に「休み方が分からない」というnoteを書いた。 休むという行為は案外むずかしくて、元気だからこそ出来ることなのかもしれない。先月からまた上手く休めない期間に突入していたのですが、ようやく今月は休み方を思い出してきたような実感があります。休むときは、とにかくとことん休むのだ。 10月2日(月)〜5日(木) 9時の始業時間と18時の終業時間になるとなんだか心細くなってひとりでメソメソ泣くようになってしまったので、なにも考えない時間を作るために実家に帰省。 母が得意気に「

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食を通じて企業文化を味わう、「世界に一つだけ」のお弁当で24卒内定式をお手伝いしました

先日くるめし弁当として初めて、企業のリクエストに0からお答えし完全オーダーメイドのお弁当を開発する企画を実施しました! 今回一緒にお弁当を開発してくれたのは、 くるめし弁当でもトップクラスの人気を誇る「賛否両論」と、 BESSの家事業を展開する株式会社アールシーコア。 アールシーコアが24卒内定者の方々に伝えたい気持ちを、 お弁当に込めて届ける🍱 そんなプロジェクトの裏側をご紹介します。 まずはこちらのムービーをご覧ください… (後から戻ってくるスタイルでも大丈夫です!

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BESSブランドストーリー

BESSのコンセプトやマーケティング、商品開発秘話などブランドにまつわるエピソードをお届けします。

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「まぬけ」のビジュアルはこうして生まれた。イラストレーター杉山巧さんインタビュー【商品開発秘話】

先日のnoteでもご紹介したBESSの新ブランドビジュアルと、新商品「間貫けのハコ」のパンフレットイラスト。 生命力や強さを感じさせる、BESSの新たなブランド発信にふさわしい、とても素敵なイラストたちは、イラストレーターの杉山巧さんに手がけていただいたものです。 BESSが新たに発信する「まぬけ」というメッセージにふさわしい表現はどんなものか…検討する中で巡り合ったのが杉山さんでした。 今回のnoteでは杉山さんに絵を描き始めたきっかけから、今回のイラストに込めた思いま

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なぜBESSは新商品に「まぬけ」と名付けたのか?【開発コンセプト秘話】

こちらのnoteでもご紹介したBESSの新商品「間貫けのハコ」。 プレス発表や広告,SNSでの発信をする中で、続々と様々な反応をいただいています! 「縁側のある暮らし、いいですね!」 「うろこの外観、かわいい!」 「まぬけとは、BESS、そうきたか!」  特に反応があるのは、やはり「間貫け」というネーミング。 「家に"まぬけ”って、どうなの??」 「本当にこの名前で行くんですか…?」 社内でも賛否両論ありましたが、今回のnoteでは、新商品「間貫けのハコ」の「間貫け」の部

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目指したのは"縁側みたいな家”。新商品「 間貫けのハコ」誕生!

このたび、新商品「三角WONDER 間貫けのハコ」が誕生しました! マがあって、ヌケがある。そんなBESSの新商品をご紹介します。 今の世の中、必要なのは「マ」や「ヌケ」では?商品を通して、世の中に発信したいメッセージは何か?提案したい暮らしは何か?BESSの商品開発は、いつもここからスタートします。 AI化や情報化が目まぐるしく進み、息もつけない社会。 そこには、余裕や、おおらかさが足りないのでは? 今、世の中に必要なのは「マ(間)」や「ヌケ(抜け)」なのではないか?

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「まぬけは、愛だ。」BESSの新たなブランドメッセージ、公開しました。

本日、BESS公式サイトにて、新たなブランドメッセージとビジュアルを公開しました。 この秋、BESSがブランドのまんなかに据える言葉は、「まぬけ」です。 なぜ、「まぬけ」? そこには、今の時代に対する、BESSの思いがあります。 AI化が進み、たくさんの情報に囲まれる毎日。 どんどん世の中は便利になっていくけれど、一方で息苦しさや窮屈さを感じたり、こころの余裕がなくなっていたりしやしないだろうか? もともと、人間は身体的で不完全で、不器用な存在のはず。 BESSは、こん

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BESSユーザーの暮らし

BESSユーザーの暮らしについての記事をまとめたマガジンです。

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【"家は道具"を実感できる暮らし】自社の家を建てた社員に洗いざらいインタビューしてみました #04・ワンダーデバイス

『「私も住んでます」と一言言えるかどうかで、全然違うのではないかなと個人的には思います。12年住んでみて感じたことを顧客と共有できるのは大きいですね』 社員BESSユーザー紹介企画、今回はワンダーデバイスに暮らす、長谷川さんのインタビューをお届けします。DIYの腕前がすごいのでそちらの写真にもご注目ください! ーBESSに入社したきっかけを教えてください。 地元の工務店、商業施設などを扱う設計事務所を経て、もっとエンドユーザーと関われる仕事がしたいと転職活動をしていまし

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「好きなものに囲まれて暮らす」ログハウスでのヴィンテージライフ~7/28発売 Lightning 9月号 ユーザー取材 現場レポート~

アメリカンカルチャーをベースとしたライフスタイルマガジン「Lightning」。 今回は9月号(7/28発売号)でBESSユーザーを取材していただきましたので、その裏側を紹介します! 「子供を育てるなら自然材に囲まれた家がいいと思っていました」 今回取材に伺ったのは、茨城県の土浦市で12年前に「COUNTRY LOG」に暮らし始めた Sさん。 普段は土浦市でアメカジショップ「デルボマーズ」「ウォーリアーズ」「リアルマッコイズ茨城」を展開されております。 Lightning

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【自然体でいられる家】自社の家を建てた社員に洗いざらいインタビューしてみました #04・G-LOG なつ

『自分で暮らしてみて、「自然体でいられる家」というのは本当にそうだなと実感します』と語るのは、BESS熊谷のHN(BESSの家づくりをナビゲートする営業スタッフ)勝元さん。 社員BESSユーザー紹介企画、今回はG-LOG なつに暮らす勝元さんのインタビューをお届けします! ーBESSに入社したきっかけを教えてください。 「好きなことを仕事にしたい」という思いがあって、前職はバイクの買取、販売、整備をしていました。 BESSを知ったのは、趣味のスノーボード帰りに立ち寄った

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この不便さが、愛おしい。自由な発想と愛情で育む暮らし。【BESSに暮らす人#04】

個性豊かな木の家のBESSの暮らしってどんな感じ? BESSユーザーの暮らしを紹介する【BESSに暮らす人】 暮らし方や個性はさまざまだけど、BESSユーザーに共通するのは「何気ない今日をおもしろがろうというポジティブなパワー」。そんな生き方や価値観をもっとたくさんの人に知ってもらい、それぞれの”おもしろい未来”ってなんだろう?と考えるきっかけになればと思います。 4回目の今回は、自由な発想と愛情で、自分たちらしい暮らしを育むWONDER DEVICEユーザー、Sさん夫妻

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家と暮らしを考えるnote

BESSの家や暮らしについての思いをしたためたnoteをお届けします。

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「間取り」に対する固定観念をとっぱらってみよう!という話

もし、あなたが今新しい家に暮らすなら、どんな間取りにしますか? 「リモートワークでも集中できる、書斎が欲しい」 「将来、子どもは3人欲しいから、子どもの分だけ個室は必要かな」 「両親や友人が泊りにきたときの客間もあったほうが…」 夫婦二人なら2LDK、4人家族なら3LDKは欲しい…ついつい、「〇LDK」という『個室の数』で考えがちかな、と自分も含めて思います。 『いい間取り』『間取りのセオリー』に関する本もたくさんありますよね。 でも、それが果たして自分にとって、家族にとっ

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手のかかる「木」ほどかわいい?木の家に住むってこういうことなんです。

ログハウス、憧れるけど何か大変そう…というような声をよく聞きます。 確かに、メンテナンスフリーの最新設備の家とは違い、自然の無垢材をふんだんに使用したBESSの家には、自然材ならではの特性があったり、お手入れなどに手がかかったりします。 今回の記事では、 木の家に暮らすってどういうこと?どんなお手入れが必要? そんな、疑問にお答えします。 節があります。ひび割れもあります。 自然材を使用しているBESSの家には、節もひび割れもあります。 それをどうとらえるかは住む人次第。

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賃貸vs持ち家論争にそっと添えたい「資産価値より、活用価値」という考え方

住宅業界において永遠に決着しない議論のひとつといっても過言ではない「賃貸か持ち家か?」論争。 それぞれのメリットデメリット、金銭的にどちらが得か?のシミュレーション…プロでも意見の分かれるテーマです。散々語りつくされてきた感はありますが、正直「結局は個人の価値観による」でしかないのかな、とも思います。 「固定資産という安心が欲しいかどうか」 「メンテナンスが自分でできるかどうか」 「ローンを背負うか背負わないか」 どれも大事な判断項目のひとつであることは間違いないのですが、

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家は「子どもが主役」であるべき?‟家の役目”について考えてみました。

「子育てしやすい家」「子どもにやさしい家づくり」「子どもが喜ぶ家!」 子どもの成長とともに家づくりを考え始める人も多く、こういった言葉をよく見かけます。我が家も2人の子育て真っ最中なので、興味をそそられます。…しかしふとした疑問。 子育てに「良い」家って、結局のところ、何が「良い」なんだろう?? 今回のnoteでは、『家と子どもの関係』について掘り下げてみたいと思います。 昔の家には「子ども部屋」はなかった?日本の住宅に「子ども部屋」という考え方が定着したのは、高度経済成長

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BESSイベントレポート

全国のBESSで実施したイベントの様子をお伝えします!

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7/22-23は代官山へ!移住をテーマにしたマルシェイベント【KOMORO MIN. FINE MARKET&TALK 】開催します

信州・小諸で話題の人・モノ・スポットが代官山に集結! 2023年7月22日(土)・23日(日)に、代官山BESS MAGMAにて、BESSと長野県小諸市とフリーマガジン「メトロミニッツ」によるイベント、「KOMORO MIN.」(コモロミニッツ)を開催します! ワークショップや移住や暮らしをテーマにしたトークセッションも楽しめるマルシェイベントです。 当日は3つの楽しいコンテンツが勢ぞろい! ➀コモロマーケット 当日朝トラックで到着予定の朝採れ野菜の販売をはじめ、農ライフ

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\ぜひ遊びに来てください!/楽しみ方無限大!BESSの家の展示場“LOGWAY”の春の賑わいをレポート

2023 年のゴールデンウィークは、マスク着用が個人の判断になったことや、「緊急事態宣言」終了が発表されたことにより、数年ぶりに我慢していた旅行や遠出を楽しまれた方も多いのではないでしょうか。 BESSの家 の展示場“ LOGWAY (ログウェイ) ”も、多くの人で賑わい、 活気のあるゴールデンウィークとなりました! 全国にあるLOGWAYの様子を少しだけご紹介します。 自然いっぱいの場内でくつろいだり、 マスクを外して深呼吸をして 木の香りを楽しんだり、 子どもた

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住宅展示場が、ご近所さんとイベントをして感じたこと【地域開放DAYレポ】

先日、住宅展示場としては珍しい、展示場を1日地域に開放するイベントをBESS藤沢で開催しました。今回は、家を売っているはずの住宅展示場が、なぜ「地域開放DAY」を開催したのかと合わせて、イベントの当日の様子をレポートします。 なぜ住宅展示場を地域に開放?住宅展示場というと、「家を検討する人が行く場所」というイメージを持つ人が多いかもしれませんが、BESSの展示場「LOGWAY」はちょっと違います。家や機能を比較検討するのではなく、「将来こんな暮らしができたら楽しいかも」と、

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高尾で、ランとライフを考えた一日。

今回は、先日行われたイベントのレポートをお届けします。「え、BESSって家だけじゃなくてそんなこともしてるんだ」となるかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです! BESS所属のパラアスリート 永田さん 今回のイベントの主役は、BESS所属のパラアスリートで、東京2020パラリンピック マラソン銅メダルの永田選手。 ▼永田さんについてはこちら! 「みんなで走って、(ビール飲んで、)話してみよう!」 事の発端は、永田選手とBESSの広報担当・山本のこんな会話か

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